シャープ堺工場建設工事
シャープ堺工場建設工事における施工測量を行っております。
造成工事は、事前の用地測量や、現況測量、敷地内の立木調査、現況図に計画図を重ねて行う様々な計画で、施工が始まったあとの丁張設置測量、下水道、道路の位置出しなど、多岐に渡る測量・設計業務が必要となります。
田中測量設計事務所では、測量・調査・計測・設計といったあらゆる業務に対応しており、大規模な造成工事を行うことが可能です。建築工事は、新築工事に改築工事、1軒の住宅建設から複雑な複合施設・高層棟まで、測量も、通り芯の設置や小墨まで対応いたします。1日作業でも、お気軽にご相談ください。
こちらでは、これまで当社が携わってきた造成工事の事例についてご紹介いたします。

シャープ堺工場建設工事における施工測量を行っております。

横浜市泉区中田東1丁目造成工事において丁張設置等の施工測量を行いました。

京都市北区上賀茂の施工地における造成工事から建築工事まで多岐に渡る施工測量を行いました。

この敷地内で工事測量をお任せ頂きました京都市交通局の地下鉄天神川延伸工事・天神川駅工区は、2008年1月に営業開始となりました。新右京区総合庁舎は、2008年3月に開所しました。

北部クリーンセンターは、平成19年1月に本格稼動しました。




陸上競技兼球技場,補助競技場,野球場,市立体育館などを有する西京極総合運動公園に建設され、現在は京都アクアアリーナとして国際的な競技会にも利用されているプール棟の新築工事でした。建築物は曲線を多用したデザインで、工事範囲も広く、多種多様な競合作業の中での測量業務でした。